テーマ:ボランティアー活動

朝霞市音楽協会 第29回「歌の集い」

朝霞市音楽協会の第29回「歌の集い」は、夏休み特集として小さいお子さん対象の歌や演奏を主体にした会でしたが、成功裏に終わりました。いつもは年配のお客様が多いこの会ですが、今回は幼稚園や保育園、児童館などでポスターを見たり、図書館前、公園などでのチラシ配りが奏を効して、親子連れが目立ち、にぎやかな子供の歌声が飛び交いました。 …
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ボランティアーの音楽活動

地域活動支援センターでは12月のクリスマス音楽会に向けて特訓中。 「ジングルベル」をトーンチャイムの和音を打ちながら歌うための楽譜です。 拡大するとわかりますが、歌詞の横に茶色と赤と青の線が引いてあります。 茶色の部分はドミソの和音、赤はファラドの和音、青はソシレの和音を鳴らすことを意味していてそれぞれの和音グループが分担して…
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歌の出前

梅雨明け宣言が出て猛烈な暑さの中、市内の福祉センターの老人デイサービスの部屋に歌の出前をした。 おなじ市内なのに電車でひと駅乗って徒歩区間も含めると1時間かかる。最近はセンターの職員が駅まで車で迎えに来てくれる。ありがたいことだが、その上途中で利用者さんたちの情報を聞くことが出来るのも大変役に立つ。今日は前から気になっ…
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トーン・チャイム練習風景

土曜日の午前中は福祉センターでのトーン・チャイムの会です。スーツケースほどのチャイムのケースのキャスターの音を響かせて坂を下りて登っていくと、ちょうど送迎バスがついたところ。休憩所には昔の女学生たちがお茶で一息入れています。「先生もお茶をどうぞ」と誘われて座るとあちこちからお茶菓子が・・・。 中には巣鴨地蔵通りの名物「お姿せんべい」も…
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ボランティア「歌の会」で

アザミ 土曜の午後市内のデイサービスセンターに出かけて「かおたいまの歌の会」をしました。曲は「夏は来ぬ」「「あめふり」「「てるてる坊主」「かたつむり」「長崎物語」「「いつでも夢を」「「ズンドコ節」「ほんとにほんとにご苦労ね」でした。 ジャガイモ 90歳になる男性がいて、いつも「オレは軍歌と股旅物しか歌わない」と…
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